妊娠期から育児期に飲んで損はない!オススメのサプリメント3選

はじめに サプリメント3選 葉酸 DHA(ドコサヘキサエン酸) キューピーコーワゴールドα リンク リンク さいごに 無料メルマガを配信中『妊娠・出産・育児』(バースライフ)が『楽』になる情報をゆったりペースでお届けしています。本記事には書けていない『楽』になる豆知識や裏技も紹介してます!こちらの【LINE友だち追加】で登録してください 。 Instagramでも情報発信中

ミルクを飲ませたい!赤ちゃんが「ミルクをよく飲んでくれる」方法

はじめに ミルクを飲めるようになるための工夫 ミルクの温度は冷えていないか ゴム乳首の空気穴(ゴム乳首の横にある)を上に向ける ゴム乳首の穴を大きくする 飲む力が弱かったりする場合は、ゴム乳首の先端の穴(ミルクが出る穴)を大きくしてみましょう。 現在のゴム乳首は、母乳と同じような顎の使い方をしないとなかなかミルクが出ないゴム乳首が増えてきました。乳頭混乱を起こしにくくしたり、飲みすぎ防止になったり […]

断乳で乳腺炎にならないための簡単乳房ケア

はじめに 断乳時の乳房ケア 母乳分泌を減らすケア 搾乳 クーリング 搾乳をした後は張り返し予防のため必ずクーリングをしましょう。また、搾乳するまでの痛みはないが母乳が溜まっている感じだったり、硬結がある場合はその部分をクーリングして様子をみましょう。 母乳の材料は血液です。血液の循環が良いとおっぱいは作られます。逆を言えば母乳の生成を抑えるには乳房周辺の血液循環を悪くするということです。 クーリン […]

簡単にできる「断乳」の方法

はじめに 授乳の時間特に母乳を与える時間は、人生の中でもとても貴重な時間です。しかし、いつかは色々な理由で授乳を終えないといけない時はきます。お子さんが自然におっぱいにバイバイ(卒乳)できれば一番ですが、家族計画や家庭環境、お母さんの体の状況などで積極的に断乳をしないといけないこともあります。 私の場合、子どもの乳歯が生え歯痒さもあってからか、乳頭を噛まれるのことが多くなり、その痛さと傷が絶えなか […]

赤ちゃんの頭をまるく(見た目をきれいに)する方法

生まれてしばらくは、赤ちゃんの頭は凸凹していたり(骨重積)、いびつな形をしている(応形機能)のが当たり前です。詳しくは【なぜ赤ちゃんの頭は「丸くないの?」「デコボコしているの?」「へこみがあるの?」】へ赤ちゃんの頭の骨は柔らかいため、いろいろな形に変わります。逆を言えばいびつな形も丸くなりやすいのです。出産の時の頭の歪みは自然ととれていきますが、その後の寝方や過ごし方によって頭の後ろが平ら(絶壁頭 […]

『立会い出産(分娩)』の時、夫は何をすればいいの?夫の役割と心構え

今日の産科の現場では『立会い出産』『立会い分娩』(以下『立会い』と表記)が多くみられるようになってきました。『立会い』ができる施設も増えて、それを希望するご夫婦も増えてきています。 しかし、いざお産になると『立会い』としたものの自分は何をすればいいのか分らず、困惑するご主人がいらっしゃるのも現実です。その結果、「見学分娩」になっている残念なご主人もいます。 お産中の奥さんは、陣痛に長時間向き合って […]

お産がこわいと思っている方必見。これを読めば「楽に」お産ができる!

お産の現場とはどういうのだと想像されていますか?お母さんは痛みで苦しみ、叫んでいる姿を想像されますか?もし、そのような想像をされていたら、それは間違えです。 なぜなら実際のお産の現場は、静かで穏やかに和やかに進むことが多いからです。 出産が間近になってくると、赤ちゃんに会える楽しみと同時に、出産に対する不安や心配も大きくなっていくのはごく当たり前のことです。それだけ、今も昔も「お産はきつくてつらい […]

助産師もおすすめ!『混合栄養』(母乳とミルク)は育児を「楽に」するメリットがいっぱい

あなたは「母乳絶対主義」になっていませんか? 赤ちゃんへの栄養手段としては、主に3つあります。 ○ 母乳しかあげない完全母乳(完母)○ ミルクしかあげない完全ミルク(完ミ)○ 母乳とミルクどちらもあげる混合栄養(混合) これらの栄養方法、それぞれどのような方が適しているかというと… 【完全母乳】母乳がたくさん出る方仕事復帰をすぐすぐ考えてない方母乳で育てたいという信念が強い方 【完全ミルク】病気な […]

ご主人必見!誰でもできる「陣痛の痛みを和らげる」方法

陣痛時のお母さんは全身に神経が張り巡らされており、周りの刺激に過敏になります。そのため、陣痛は痛いけど、「どこをどうすればいいか」本人も分らず、周りの家族に指示するのが難しい場合があります。また、過敏になっているせいで周りのご家族に余裕をもって話しができないこともあります。ご主人や家族に当たってしまうこともよくみられます。 私たち助産師は分娩進行に合わせて、その方にあった産痛の緩和法やマッサージを […]

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